先日、インターネットラジオで野良仕事の話しをしました。
「手袋をしても、爪に泥が詰まっちゃいますよね~」
そして、女性はそういうことが気になるし、嫌だろうなって。
そういうことを改善しないと、女性が田舎で暮らしづらいのかな…という話でした。
それに対して、何人かの方からコメントをいただきました。
もちろん爪が汚れるのは嫌だけけれど、それは、いい手袋をちゃんとすれば、何とかなるということが、私の話で、分かったということ。
それよりもやっぱり、日焼けが気になるとか、虫がいやだな…ということした。
日焼けは、確かに大変ですね。
今日も、梅雨の合間で太陽が出てくると、それはそれは、ちょっと辛そうだという感じの日差しでした。
草むしりするだけで、首筋がじりじりしてきます。
しかし、最近はUVカットのシャツとかが出てきていますから、何とかなるのかもしれません。
そう言えば、先日散歩をしていたら、全く同じユニクロのUVカットのパーカーを着て歩いている女性を、2人も見かけました。きっと、そんなUVカットの洋服や帽子などを上手に活用していけば、女性の日焼けも緩和できるようになるのかもしれませんね。
あとは、虫でしょうか。
この『虫』は、なかなか難しい問題だと思います。この春は、毛虫の発生が多くて、ずいぶんたくさんの殺虫剤を撒きました。
こんなに大発生することは、10年に一度ぐらいらしいのですが、それにしても、虫の発生がないなんて言うことはありえません。
毛虫だけでなく、カメムシや、ゲジゲジ。
クモやアリに至っては、家の中にまで、現れます。
家の中に虫が入ってこないようにするには、いろいろ頑張ればなんとかなるかもしれないとは思いますが、自然の豊かな土地では、都会よりもなおさら、外の虫がいなくなることはありません。
やはり、ある程度は慣れてもらわないといけないのでしょうか。
小さいときから、虫などに触れあって、ある程度は免疫を作ってもらうようにしなくてはいけないのかな。それも、自然体験の、結構大切な役割なのかもしれませんね。
…ああ、ラジオというのは、インターネットラジオです。
毎日、アップしていますのでよろしかったら聞いてくださいね。
https://note.com/momosroom/m/m7fdb872bfc63…





















